camellia が詠う場所

詩を読みます。

作品番号 40

久方のお仕事
簡単なお仕事
その筈だった

おもわぬ伏兵
慣れない作業
こころに負担

過ぎるあの頃
ちかづく納期
ちかしい状況

刹那の煌めき
永久の思い出
懐かしきかな